田中貴金属工業株式会社

3,000名様に当たる!“はじめの純金1g”プレゼント

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人生100年時代といわれている今、
感じる将来への不安。
仕事や年金、老後のことなど…。
いざというとき、
頼れる資産があると安心ですよね。
それぞれの不安に、それぞれの備えを。

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将来の安心を支える 「金」!

消費税増税、景気の不透明感、
不安定雇用、老後の心配・・・。
今実感するその不安には、今から備えが必要です。
「金」は、将来の「不安」を「安心」に変える、
頼れる資産です。

  • 存在感が
    大きくなっている「金」。

    ご存じでしたか?日本では、インフレが進行していることを。1980年から2017年まで、年平均1.2%ずつ物価が上昇しています。その一方で、お金を銀行に預けていても1.2倍にさえなりません。さらに、円安の時には、お金の価値は、相対的に下がっているのです。
    対して「金」の価格は、1973年から2017年の間で約4.8倍に上昇。時代の変化とともに、その存在感はますます大きくなっているのです。その理由が、リーマンショックやギリシャ危機、チャイナショックなどの経済有事。国際的に政治情勢や金融市場が不安定になると、「金」価格は上昇する傾向があります。

    ※田中貴金属 年平均の税抜小売価格(円)により算出

    「金」の価格推移はこちら

    ※出典元:総務省統計局 小売物価統計調査

    「金」の価格推移はこちら

  • 国際基準プール
    約4杯分の希少性。

    人類がはじめて「金」を手にしたのは、およそ6,000年前といわれています。
    200年程度の歴史であるドルや円と比較すると、その時間の長さがおわかりいただけるでしょう。今日まで絶えることなく愛され続けてきた理由の一つに、その希少性の高さが挙げられます。
    これまで採掘された総量は約190,040トン
    国際基準プールのわずか4杯分にしかなりません。世界の年間の需要量は約4,500トン前後ですが、実は少なくない量をリサイクルによる再生金でまかなっています。現在地球に埋蔵されている「金」は約54,000トン程度とされているため、近い将来には、地上にある在庫を再利用する以外に手段がなくなるといわれています。

    ※引用:World Gold Council「Gold Facts」

  • 「金」は、資産の保険。

    80.8%。これは、日本の家庭の金融資産に占める現金・預貯金と保険・年金・定型保証を合わせた割合。多くの家庭が、お金を中心に資産を準備しているのです。お金の価値が下がると資産が目減りしてしまいます。そこで大切なのが資産を分散して持つというアセットアロケーションというスタイル。
    「金」はそのものに価値がある実物資産のため、ほかの資産の目減りをカバーする「資産の保険」として機能するのです。株式・債券といったペーパーアセットは、国や企業が破綻した場合、価値を失う可能性があります。古代から一度も価値を失ったことがない唯一のもの、それが「金」です。また、不動産はすぐに現金化することができませんが、「金」は流動性が高く、世界中でいつでも売却が可能です。一般的には、全資産の10%を「金」で所有するのが理想的なバランスと考えられています。

    ※出典元:日本銀行調査統計局 2018年第2四半期の資金循環(速報)

  • TANAKAの「金」、
    という安心。

    世界の「金」・「銀」市場にて最も権威のあるLBMA、世界の「プラチナ」と「パラジウム」の市場にて最も権威のあるLPPMに公認された溶解業者です。公認マークの刻印はその証。さらに、2つの機関の 正会員であり、また「公認審査会社」にも任命。審査会社は世界で5社、日本では私たちだけが唯一選ばれています。さらに日本で初めて「純金積立」を開発。「貴金属積立」の会員数ではNo.1の50万人の実績を誇ります。

    ※LBMA: London Bullion Market Associationの略 
    ※LPPM: London Platinum & Palladium Marketの略

動画で分かる資産形成のための「金」

(再生時間 2:59)